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車内泊 自由に、そして気ままが 自分が好む旅のスタイルです。 時間を気にせずに、 眠たくなったら車内で寝、 目覚まし時計に頼らずに 自然体で朝を迎える気分の良さ。 そして何よりお金が掛からない事が 最大のメリットだと思います。 不便さも数多くありますが 体験してしまうと、より快適な 車内泊を求めて行く事と思います。 |
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![]() ![]() ![]() ![]() 季節を身近に感じ、気ままな旅にはピッタリの車内泊! |
「道の駅」メモリアル |
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| 純正でも薄いカーペットがひかれていましたが その上にホームセンターで購入した銀マット、 更に上にこたつ用の下敷きをひいています。 これだけでも結構保温力は上がり、ゴツゴツ感が少なくなりました。 普段は写真のように、後席を立てていますが 車内泊をする時は後席を倒して、フラットな空間を作っています。 |
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| サーフの後席は左右別に席を倒す事が出来、 写真は両方の席を倒した状態です。 これで身長172cmの自分でも、足を伸ばして寝る事が出来て くつろげる快適な空間になります。 青い物体は現在使っている枕代わりの物で、ひもを解けば 簡易シートになるって言う(お前は枕だろ!)安物です。 |
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| まだ車内泊の経験浅く、発展途上状態なのですが 現在は特注の敷き布団をひき、ホムセンで購入した掛け布団、 上にもう1枚毛布って感じで厳しき寒さをしのいでいます。 一度この装備でマイナス13度の夜を体験しましたが 寒さに堪えきれずにエンジンをかけてしまった事がありました。 冬場の車内泊は、チョットでもいいから窓を開けた方がいいと思います。 室内ガラスに付く露の付き方がまるで違ってきます。 |
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| 車内に常駐させている物は、懐中電気、ティッシュ、バスタオル、 携帯ラジオ、長靴、洗面用具、携帯電話充電器などです。 車窓を開けての車内泊になる夏場には、 電池式香取線香は強い身方になる事と思います。 他にもまだ揃えたい品々が数々ありますが、 その時に合わせて、序所に揃えて行きたいと思っています 。 |
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| 何日間も旅に出、デジカメで写真を撮っていると 決まって電池切れになり、「あーぁ・・・」と思う事が何度もありました。 単品で電池パックを購入しようと思いましたが、 より便利に使えると考えてコンバーター(300w)を購入しました。 この製品は、DC12vをAC100vに変換する機器で、 車の中で家電製品を使う事が出来ます。 これで電池切れの問題も解消!今は持っていませんけど、 ノートパソコンを買った時に役に立ってくれそうです。 |
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| 車を止める場所 山奥(林道)や「道の駅」などが多いです。 気をつけている事と言えば、山奥では崖の近くには止めない、なるべく平地に駐車する。 「道の駅」では、トラックの止まりそうな所を避けて、なるべく端の方に駐車する、などです。 食事について 殆どは山方面に出かける為に、行く途中で食料を購入しています。昔のように土日、深夜だと 買い物が出来ない時代は終わっているので、 コンビニや地元のスーパーで買い物をしています。特に地元のスーパーはお薦めです! コンビニより値段が安く、地元特産品などが置いてあるので。 トイレなどについて 国道沿いや観光地などには殆ど公衆トイレが整備されていて、 それを使わせて頂いています。 あとは「道の駅」でしょうか。 場所によっては深夜に電気を切ってしまう所もありますが、重宝しています。 山奥では公衆トイレはめったに無いので、我慢出来ない時には自然に帰しています。 |
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